内閣府が9日発表した10月の景気ウオッチャー調査(街角景気)によると、甲信越の現状判断指数(DI、季節調整値)は53.1だった。前月を13.4ポイント上回り、2カ月連続で上昇した。新型コロナウイルスの感染者数の減少に伴い経済活動が活発化し、景況感が回復した。
2~3カ月先の見通しを示す先行き判断DI(同)は4.1ポイント高い58.5だった。
TODAY’S
YAMANASHI
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内閣府が9日発表した10月の景気ウオッチャー調査(街角景気)によると、甲信越の現状判断指数(DI、季節調整値)は53.1だった。前月を13.4ポイント上回り、2カ月連続で上昇した。新型コロナウイルスの感染者数の減少に伴い経済活動が活発化し、景況感が回復した。
2~3カ月先の見通しを示す先行き判断DI(同)は4.1ポイント高い58.5だった。
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